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みだが羽蘭

Author:みだが羽蘭
『嫁にするなら日本女子大』出身
大学卒業後は15年間公務員をしていたが、第3子が出来た頃から寝たきりじいちゃんを抱える身となり、専業主婦に転身。

しかし、専業主婦はつまらないので、どこでどう間違えたのか、『鳥オタク』になってしまった。

その後、寝たきりじいちゃんと入れ替わるように認知症のバーちゃんをかかえる身となった。
…やれやれ…

ついでに、なぜか…家業の会社役員に転身した…ようで…現在に至る。

長女がネットショップを立ち上げたが…母の強力な要請により…初代愛鳥コガネの名前になった…。

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日本人としての自信を持つために

※9/30一部加筆修正
※10/20一部加筆修正

某国の教科書は大嘘で、日本の教科書は小嘘で、マスコミ報道は中嘘なんだよね・・。

ここ数年ニュース報道を見ていると
『変だ』『偏った取材だ』と思うことが多い
世界に誇る〇HKのキャスターの発言でさえ『違うぞ』と思うことがある。

『真実』がゆがめられたり、違う方向に『誘導』しているように感じることがあり、
これじゃ『洗脳だ』とさえ思うことがある。

根本からどこか間違っている。

…そりゃそうだよ。日本人を教育している歴史の教科書からして日本人が自信を無くす『嘘』が書いてあるんだから。
日本人が日本人の誇りを持てずに、目先のお笑いで自分を誤魔化しているんだから。

どこから間違い始めたか

戦後アメリカに占領されていたころから、真実が隠されるようになり、誰も本当のことが言えなくなったからだ。

簡単に言うとこういうことです。
大東亜戦争は植民地解放のための戦争だったのです。
日本は他国を『占領』もしていないし、『植民地化』もしておりません。
某隣国の植民地化などもやっておりません。

勿論、戦争はやってはいけないことです。
やりたくもありませんし、おすすめもしません。

先人たちもそれは分かっていた。
しかしやらざるを得なかった。
そしてそれを立派にやり遂げて死んでいった。

では、
明治維新の頃から簡単に復習してみよう。
そのころアジアのほとんどの国は欧米の植民地になっていた。
300年にわたり牛馬のごとく扱われ、奴隷以下であった。
欧米諸国は植民地の獲得合戦をしていた。

しかし、日本はそうはならなかった…。
腰に刀を下げた人が歩いていて…
頭の上には砲筒のようなものを乗せている。
『無礼討ち』などということも命を張ってやっている。
怖くて手が出せなかったのである・・・・これ、どうも本当らしい・・・

まあ、なんだかんだで日本も西洋に劣らない軍備を備えるようになった。

北からはロシアが南下してきていた。
日本はお隣の国の半島、大陸に進出し、そこに道路を作り、橋を架け、学校を作り、教育制度を導入し、病院を建てた・・・
そして、優秀な人材は『日本人』として等しく採用した。
・・・だから日本帝国陸軍を指揮した指揮官の中には韓国人もいたのですね。
(この指揮官はロシアの進行を食い止め、半島を救った真の英雄なのですが、某隣国では犯罪者扱いにされております)

これのどこが植民地化なんでしょう!?

話少しずれますが
『日本の統治時代はよかった』と言って殴り殺された95歳の老人が某隣国におられますが、
真実を言ったら殺される某国はかわいそうね国ですね。

ASEAN首脳会議で日本の悪口を言い始めた某隣国代表にインドネシア代表が言った。
「日本が隣にあればどんな国家でも韓国程度の発展はできる。
韓国の成功は100%日本のおかげであって、別に韓国が誇れるようなものではい。
韓国人が、恩を受けた日本人に感謝ひとつできない人たちであることが我々にはまったく理解できない。
我々は戦前に日本から受けた恩に今でも感謝している。
永遠に忘れることができないものだ。
その結果できたのが、今ここで開催されているASAEN首脳会議である。」

ではどうしてインドネシア代表は日本の味方をしてくれたのでしょうか。

西欧諸国の植民地支配に長い間苦しめられてきた東南アジア諸国に、日本軍が攻め込んできたため、
西欧諸国は一旦逃げて行った。
『今度は日本の植民地になるのか』
と現地の人々は思ったが、そうではなかった。
日本人は道路を作り、橋を架け、学校を建てた。
そして、武器を持たせ、戦い方を教えた。
敗戦で日本が去り、また西欧諸国が支配しにやってきたが、
同じアジア人にできて自分たちにできないはずはないと勇気を持った人々は独立運動を戦い抜いた。
たくさんの日本兵も残り、一緒に戦った。

だから、東南アジアから植民地は無くなった。
日本の教科書にはこの大切な歴史が書いてない。

もし、日本が戦っていなかったら、今でもアジアは西欧諸国の植民地のままだったかもしれない。

パラオの例でいくと、日本兵たちはアメリカ軍を相当手こずらせて玉砕したが、
日本人たちはパラオの人々をしっかり避難させて守ったので、現地の人々に死者は出なかった。

その後、アメリカは
『日本人は卑劣な人間だ』
と、現地の人々にデマの教育をしたが、人々は騙されなかった。
それどころか、日本の戦死者の墓を作り、アメリカ軍から守り、いつ日本人が来てもいいよう、
いつもきれいに掃除してくれていた。

さて、普通敗戦国の『最高指導者』は殺されるのが常なのですが、昭和天皇は殺されることはなかった。
敗戦国は徹底的に潰されるのですが、そうはならなかった。
恩を受けたアジアの人々の応援のおかげもあったようです。

しかし、アメリカは日本が怖かった。
だから、何とか力を弱めなくてはならない。

だから日本の教科書にはいかにも日本が
『植民地支配をした悪い国』
であるような表現で日本人を教育した。
つまり
デマ戦略
です。

そして韓国も占領し、
『植民地支配から救ってやったのはアメリカで、日本人は韓国に悪いことをした極悪人』
というデマ教育をしたのです。
そうすれば、お互いに喧嘩状態になって、内輪もめして力は弱る。

某隣国は大嘘の教科書で騙されてしまいました。
まあ、「国民性」もあったのですが…。

日本人も小嘘の教科書で自信を持てない民族になってしまい、韓国の文句にはっきり言い返せなくなってしまいました。
まあ、アメリカも最近は韓国に愛想を尽かし始めているようですが・・・。

マスコミが真実をなかなか伝えられないのは・・・これはここでは言わない。
…自分で調べよう。
マスコミは悪い所ばかりを誇張して書きたて、功績は伝えない。

なぜ失敗したことばかり面白おかしく報道し、書きたてて、
良い所を伝えない?

以前はよく「サラ金地獄に陥っている人」の報道をしていたのに、
今は全くない。
一目瞭然。なぜかは明白だね。

さて、今では逆にアメリカ人の方が
『第2次世界大戦の時はアメリカの方が悪かったのさ』
ってわかっている人も多くいます。

東南アジアの教科書は真実を伝えているようです。

マスコミの偏った報道や間違いが書いてある教科書で自信がなくなっている日本人。

先人は優れたことをしてくれていたのです。
植民地支配から自分の家族や子供たちを守るどころか、アジア全体を守っていたのです。

ウソを信じないで真実を誇りに思ってください。
そして先人に感謝し、日本人として誇りと自信を持って生きてください。

やる気出た?

調べれば真実を伝えているところがちゃんと見つかりますよ。

↓とりあえずこれを読んで・・・
卑屈になる必要はない、日本人の矜持を忘れるな!

↓最近暇さえあれば続きを読破している
誇り高き日本タイトル集

他にもいろいろあるよ。
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コメント

初めまして

いつも楽しみにしております

ウロコと羽衣セキセイ飼いの鳥好きです

すごく楽しくて、たくさんの鳥さんに囲まれて多趣味でいらっしゃるので、ためにもなり更新を心待ちにしております

今回も、更新だ(^^♪と読み進むうちに、同じ考えの鳥好きさんに出会え、少し驚き、とても嬉しかったのでコメントさせていただきました。
そして、いつも通りのわかりやすい内容で、やっぱり尊敬してしまいます

ネットでは、少しづつあの国の本当の姿を公開していけますが、
新聞、テレビしか見ない方には、まだまだ理解できていないですね

子どもたち、そして続く未来の日本人のためのも、今が最大の踏ん張りどころかもしれないと思っています

これからも、可愛い鳥さんと、いろいろなご意見を楽しみにさせてくださいね^^
長々とごめんなさい

Re: 初めまして

>てんてんさん
コメントありがとうございます。
最近鳥ネタ少なくてすみません。

テレビでは絶対やらない『認知症ネタ』『介護ネタ』もあるのですが、
はてさて…どう書いてよいものやら…。

今回も急に右派みたいなこと書いて大丈夫かしら…と思っていたのですが、
ありがたいコメントでほっとしております。
でも、『事実』が一番大切なことです。

ただ今『真実の朝鮮史』を勉強中。ネットにもありますが、本を買ってきて読んでおります。
『北の国』についても、テレビでやっていることが本当かどうかわからないので、本一冊買って来ました。

そう!今が踏ん張りどころですよね!!
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